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8.本事業に参画するにあたっての抱負

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新たな事業分野への取り組み

民間企業にとって、行政の代行者である指定管理者は、新たな事業分野へのチャレンジであり、「スポーツ振興」「スポーツファミリーの形成」等の社会貢献に大きな意義を認識します。このチャレンジは企業のスキルアップになり大きなメリットと考えています。また、私たちはCSR(企業の社会的責任)への取組みを積極的に行なっており、広く地域社会に貢献する企業を目指しています。

代表企業 日本製紙総合開発株式会社

北区王子駅前を中心にスポーツ・レジャー事業、緑化事業、テナント・不動産事業、保険・リース事業の4事業を展開し、スポーツ・レジャー事業では、テニス・ゴルフ練習場・ボウリング場・ウェルネスクラブ等「快適生活・安心生活」をコンセプトに常にお客様へのサービス向上を目指す企業です。

構成企業 株式会社日比谷アメニス

三田市運動公園(8公園)等、数多くの管理施設を扱っており、運動公園管理を熟知した企業です。

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